96 happy world journey KURO 世界一周 ふたり旅

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世界一周の軌跡
旅した国々
[南米]
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日本出発 2010年3月15日
[オセアニア]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
オーストラリア ニュージーランド
[北中米]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アメリカ メキシコ キューバ ベリーズ グアテマラ ホンジュラス ニカラグア コスタリカ パナマ
[南米]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コロンビア エクアドル ペルー ボリビア チリ アルゼンチン 南極 ウルグアイ パラグアイ ブラジル
[ヨーロッパ・北欧]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スペイン ラトビア フィンランド スウェーデン ポーランド ノルウェー ロシア フランス
[アフリカ・中東]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マリ → モロッコ → 南アフリカ → タンザニア → ケニア → ヨルダン → イスラエル → エジプト
[地中海・中央アジア]・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ギリシャ → トルコ → グルジア → アルメニア → イラン → トルクメニスタン → ウズベキスタン
日本帰国 2011年10月8日
571日間”世界一周”終了

コロンビア、エクアドル・ハイライト

滞在期間 : コロンビア 7日間、エクアドル 18日間
主な滞在先 : ボゴタ(コ) / キト、ガラパゴス諸島、グアヤキル、クエンカ、ビルカバンバ(エ)
こんな国でした。こんな印象持ちました。
コロンビア: こんな国でした こんな印象持ちました5 / エクアドル: こんな国でした こんな印象持ちました5

そこには、ボテロの「丸み」に対するあたたかい眼差しと愛情があった。 さらには…自分自身を離れたところから客観視してユーモアを混ぜて笑っている、ボテロの姿も感じられた。
2010年10月13日 「黄金卿とボテロの…」の記事へ

赤道の北、真上、南で水を流す実験。 いくつか葉っぱを浮かばせてくれるので、流れが見やすい。 北では水は左回り、南では右回りで渦を巻いて落ちていく。 そして赤道上では…!
2010年10月20日 「赤道上で水はどう…」の記事へ

熱い浴槽の前で写真を撮ろうとすると、湯船につかっていたおじさんがこちらに向かってピースしていた。 あったかくて、おちゃめなバニョスの人。 この町なら住んでみたいねと…うなずき合う。
2010年10月21日 「木曜市と、滝の…」の記事へ

ガイドさんが「入っていいよ」の合図をしてくれたので、すぐさま海に飛び込む。 うわっ海水、つめたっ! 頭を海中に入れてみると、真下に、アシカがいた。
2010年10月27日 「アシカはくるくる回る」の記事へ

ペルー、ボリビア・ハイライト

滞在期間 : ペルー 34日間、ボリビア 17日間
主な滞在先 : チクラヨ、カハマルカ、ワンチャコ、リマ、ワカチナ、ナスカ、アレキパ、プーノ、クスコ、マチュピチュ(ペ) / ラパス、スクレ、ポトシ、ウユニ(ボ)
ペルー: こんな国でした こんな印象持ちました5 / ボリビア: こんな国でした こんな印象持ちました5

科学的な説明がないからこそ、地上絵はこれほど人々を惹きつけるのだろう。 誰もが自由にその存在理由の仮説を立て、探検家気分を味わえるのだ。
2010年11月17日 「…ナスカ地上絵」の記事へ

島の人々はひっそりと暮らしている。 レストランもカフェもなく、電気もきちんと配電されていないとのこと。 そんな島の光景は、素朴そのもの。 …島を歩いて素敵な光景を目にしたのは確かだ。
2010年11月24日 「素朴な島・タキーレ」の記事へ

ビクーニャが去っていった後も、アルパカ君は「遊んで遊んで~」と首を出してくる。 係員の人も「触っていいよ」と言ってくれるので、なでなでしまくり、もふもふを堪能。 癒されるぅ~。
2010年10月29日 「アルちゃんともふもふ」の記事へ

霧の中にひっそりとあるマチュピチュは、とても幻想的だ。 周りが晴れていても、このマチュピチュの場所だけ霧に覆われていたりする。 あえてこのような自然の現象を利用して町を隠すように…
2010年12月4日 「特別な場所 霧の中…」の記事へ

30分くらいすると、目の裏がチカチカしだした。 手術台の光がいっぺんに照らされたような、 歯医者で座っている時に光がまぶたの上に当たっているような、強烈な明るさだ。
2010年12月7日 「…アヤワスカを飲む」の記事へ

こんな床に叩きつけられるなんて、めちゃくちゃ痛いんだろうな。 …痛い思いをして身体を張って、たくさん笑わせてくれてありがとうと思った。 人を笑わせるのって、大変な職業だ。
2010年12月12日 「流血?インディヘナ…」の記事へ

富の分配を是正して、労働条件を改善し、亡くなる人を一人でも減らすことはできないのだろうか。 同じ地球上に、こんな労働環境で働いている人がいることを知り、衝撃だった。
2010年12月20日 「炭坑員という仕事」の記事へ

空の中を走っているかのように、どこまでも、どこまでも。 この時間が永遠に続けばいいのに、そう思いながら景色をかみしめる。 空の中にすいこまれそうな、永遠のひと時。
2010年12月23日 「3,700mの鏡の中へ…」の記事へ

チリ、アルゼンチン、ウルグアイ・ハイライト

滞在期間 : チリ 28日間、アルゼンチン 21日間、ウルグアイ 1日間
主な滞在先 : サンティアゴ、イースター島、プエルトナタレス、ビーニャ・デル・マル、バラパライソ(チ) / エルカラファテ、ウシュアイア、メンドーサ、ブエノスアイレス、プエルト・イグアス(ア) / コロニア・デル・サクラメント(ウ)
チリ: こんな国でした こんな印象持ちました5 / アルゼンチン、ウルグアイ: こんな国でした こんな印象持ちました5

歌声と共に一人の男性ダンサーが舞台に踊り出る。 一人とは思えないほどの迫力。 そして袖で待機していた他のダンサー達も加わり、大声で発声しながら舞台を踏み鳴らす。
2010年12月30日 「妖艶と気迫のダンス」の記事へ

イースター島でお正月を迎えることになるなんて想像もしていなかった。 夢だった世界一周の途中。 二人で無事新年を迎えられたことに感謝し、これからの旅がハッピーであるようにお祈りする
2011年1月1日 「モアイの間から差し込…」の記事へ

朝一番の光は、反対側にあるパイネの塔を紅色に染めた。 そこにいた誰もがその姿に魅せられ、心を満たした。 5分弱、美しい姿をみせつけたかと思うと、 3本の塔はゆっくりと…
2011年2月6日 「燃える朝焼け…」の記事へ

目の前にフィッツロイのシルエットが飛び込んでくる。 辺りはまだ薄暗い中けれども、その稜線の美しさはとても際立っていた。 とんでもない迫力とその造形美に鳥肌がたってしまった。
2011年1月11日 「…輝くフィッツロイ…」の記事へ

グラスの中でカラカラと音を立てる氷河のかけらは、限りなく透明で、キラキラ輝いていた。 初めてのアイゼン装着に疲れた足をぶらぶらさせながら、氷河ウィスキー片手にほろ酔い気分。
2011年1月13日 「氷河の上を歩く」の記事へ

動物にお触りし放題の動物園があると聞き、宿の皆で向かう。 …バスを乗り継ぎ片道約2時間かかる。 それでも、今からたくさんの動物に会えると思うとその距離も全く気にならない。
2011年2月18日 「ライオンの手触り」の記事へ

それに応えて船は再び滝の方へ船首を向け、滝の中へ。 台風の中につっこんだような水しぶきを浴びる。 結局、5回滝につっこみ、全身ずぶ濡れになった。
2011年2月26日 「イグアスの滝の…」の記事へ

この街には哀愁という言葉が似合う。 夏が終わり、ひんやりした風が吹き始めた頃。 広葉樹が少しずつ、ひらひら舞いながら落ちていく。 ウルグアイに行くというと、決まって旅人達から…
2011年2月21日 「哀愁のコロニア」の記事へ

南極・ハイライト

滞在期間 : 11日間
主な滞在先 : 南極上陸ツアー
こんなところでした こんな印象持ちました

今日は本当に天気がいいので、全てが信じられないくらいに美しい。 氷河の上でのんびり寝転ぶアザラシくんを横目に、 大きな氷河、複雑な形の氷河を見て周る。
2011年1月24日 「白く青い氷の世界」の記事へ

上陸したと同時に皆が服を脱ぎ始めたのは、そこに温泉があるから。 …「60度くらいの高温になることもあるから注意」と書いてあったので、火傷しないように靴下を履いたまま海に向かう。
2011年1月25日 「南極で温泉?」の記事へ

パラグアイ、ブラジル・ハイライト

滞在期間 : パラグアイ 5日間、ブラジル 16日間
主な滞在先 : エンカルナシオン、シウダーデルエステ(パ) / サンパウロ、リオデジャネイロ、オーロプレット、ブラジリア(ブ)
パラグアイ、ブラジル: こんな国でした こんな印象持ちました

気になるのがそこら中の人が魔法瓶を持ち歩き、ひっきりなしに銀色のストローをすすっていること。  バスの中でも、バス停での待ち時間も、仕事中も、おしゃべり中も。
2011年3月1日 「…マテ茶とテレレ」の記事へ

リオのカーニバルが… 観客を楽しませるためのショーだという事に気づいた。 一つ一つの衣装に、山車に、一体どれだけの時間と労力が費やされたのだろう。
2011年3月6日 「…リオのカーニバル」の記事へ

どうしたらこんな曲線が作れるのだろうか。 ブラジルにあるニーマイヤー作品の多くには、自由な曲線が多く使われているとのこと。 新しい未来のための自由な曲線。
2011年3月11日 「…都市ブラジリア」の記事へ

いかにも見張り役風の目つきの鋭い若者、昼間なのに露出の高い服を着た少女、 通りに銃口を向けている男性もいて、シャッターを切れない風景もたくさんあった。
2011年3月13日 「カメラを向けられない…」の記事へ

日本出発 2010年3月15日[オセアニア] オーストラリア ニュージーランド
[北中米] アメリカ メキシコ キューバ ベリーズ グアテマラ ホンジュラス ニカラグア コスタリカ パナマ
[南米] コロンビア エクアドル ペルー ボリビア チリ アルゼンチン
南極 ウルグアイ パラグアイ ブラジル
[ヨーロッパ・北欧] スペイン ラトビア フィンランド スウェーデン ポーランド ノルウェー ロシア フランス
[アフリカ・中東] マリ→ モロッコ→ 南アフリカ→ タンザニア→ ケニア→ ヨルダン→ イスラエル→ エジプト
[地中海・中央アジア] ギリシャ→ トルコ→ グルジア→ アルメニア→ イラン→ トルクメニスタン→ ウズベキスタン
日本帰国 2011年10月8日 571日間”世界一周”終了
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